いよいよ、お試し期間の季節に
2008.11.06 Thursday 12:32
 


 11月、12月は、来年のための試し期間でもある。私の「ほぼ日手帳」も、最近、スタイルを変えて、このブログの記事と連動させ、ブログと同じ写真を貼るなど、「一日の振り返りの、絵日記」という感じで使い始めている。どうなることやら。うまくいけば、新年からも引き続き。

 また、ブログも、長期の新連載を企画中なのであるが、12月くらいに1週間試し掲載して判断しようかと考えている。記事は、「(仮)アンサー・ナウエン、アンサー・カクシュウ」。毎回、ヘンリーナウエン氏と賀来周一氏の文章のどちらかを短く紹介し、私の感想をつけるという構想で、新年から毎日更新し、100回をめざしてみようかという遠大なもの。無理かな・・・。まあ一週間、挑戦してみます。

 鬼に笑われぬよう気をつけながら・・・。

 ちなみに、写真のほぼ日手帳の右頁はこちら左頁はこちら
                   

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2020.01.23 Thursday 12:32
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2008/11/08 11:19 PM posted by: ふじかけ
はいじさん

いよいよ、ほぼ日手帳ですね。

ほぼ日手帳も、いろいろ挟み込むと、分厚くなって、重くなりますよ。

さなぎ。なるほど。羽ばたく時が近づいているのですね。

手帳の使いこなしアイデア、おしえてください。

2008/11/08 8:42 AM posted by: はいじ
私も来年はいよいよ「ほぼ日手帳」を使ってみることにしました。決まり手は、‘曜始まり版が発売開始、▲妊競ぅ福爾虜監B遒気鵑細かいデザイン変更に参加、という二点でした。
あと、フランクリンプランナーがもうどうにも重すぎてつらくなってきたことも大きな要因です。

前回手帳を切り替えた時も自分の生活に大きな変化があったのですが、今回もそうなるかどうか。
のんびりと日々を送り、さなぎのような四年間を過ごしてきました。手帳が軽くなっててもう少し活動的な生活が待っているのかしらん?

この4年間、私の手帳の使い方はスケジュール管理と言うよりも、デイリー:やることの羅列とやったことをチェックする(これが楽しい)こと、振り返り(一日単位、一ヶ月単位)、静まりの時間に心に響いてきたことの書き込み、がメインでした。ほぼ日手帳上でもこれらを継続しつつ何か新しいことがはじまるかな〜。期待期待。
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