道の光
2014.04.15 Tuesday 14:50
102の妄言(85)

▼旧約聖書 詩編119:105
もし足下を照らす灯りがあるとしたら、私たちの人生の歩き方が変わってくる。
(1)一歩ずつあるけばよいと思うようになれる。一歩ずつ進むことで必要なことが刻々と見えてくる。サーチライトのような光は必ずしも必要ではない。
(2)状況は暗いままでいいのだと思うようになれる。暗い道を一瞬で明るくできない。暗い状況が変わらなくても、大きな挫折のわきにある小さな希望が見えてくる。大きな悲しみのわきにある小さな喜びが見えてくる。
 
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