ポートレイト6番手として
2016.08.21 Sunday 21:34

 

 キリスト教月刊誌「SPIRIUALITY」(一麦出版社)9月号が出た。

 同誌表紙はこの4月号からポートレイトになり、6番手として登場させていただいた。

 撮影は、東京駅前のおしゃれな再開発ビル群。

 身近な人からは、顔がむくんでいる、疲れているとつっこまれている。

 個人的には髪がばさばさなカットが使われていて、私ってこんな感じのイメージなんだと妙に納得。

 

 

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2017.04.29 Saturday 21:34
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Comment
2016/08/23 4:29 PM posted by: ふじかけ
モゴローさん

動画の(そしてここ数年間の)私は、ノーネクタイで、よれよれの綿パンとジャケット。その印象が強いと思います。

私の自己像は、公務員時代がそうであったように、グレーや紺のスーツとネクタイです。7年前、大病を患ったことで、スーツやネクタイからいまのスタイルに変わりました。

それでも大きな仕事では、いまもスーツですし、この表紙のように、真冬の屋外は、防寒の観点からも、スーツ・ネクタイです。

ただ、2年前からあらたに難病を患いました。指の動きg悪くなったのでネクタイを結ぶには一大決心がいります。また表情の筋肉の動きもいまいちで、こわばっていますので、不機嫌そうな印象を与えています。

さて、吉田先生の感じと似ているというコメント。光栄です。
専門から全体につながっていく感じ、というのもますます光栄です。

これからもコメント、お寄せください。
2016/08/23 2:11 PM posted by: モゴロー
藤掛先生

いつもブログを楽しみにしている者です。
表紙の写真、すてきですね。
私は先生にお会いしたことはありませんが、動画で見た先生の雰囲気とはちょっと違うようにも思えて面白く感じています。
実際先生はどのようなお方なのだろうか、と思っています。

表紙を見ていましたら、掲載記事の見出しが目に入りました。
それで、「絵画と御言葉」の吉田実さんは、多分日本キリスト改革派教会の牧師先生だと思います。
吉田先生の絵画と信仰についての文章を読むことがありますが、常々、私は藤掛先生のブログや著書から感じるものと吉田先生から感じるものが似ている、と思っています。
藤掛先生は心理学、吉田先生は絵画、とういう専門分野からのアプローチですが、それが自然と全体的なものへとつながって広がっていく感じ。ヒントのようなものが与えられる感覚です。
クリスチャンでもノンクリスチャンでも味わえる世界。
そしてそれぞれ先生の、ときを経た時間の中での神様に信頼する姿が滲み出ているように感じるのです。

私の勝手な想いですが、お伝えしたくてコメントいたしました。
これからも、楽しく面白く、それでいて妙に、いえ、とっても深い先生のブログを楽しみにしています。
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