キリスト教とカウンセリングの本を探すコツ
2018.01.21 Sunday 22:37

思い出す言葉(7)

 

まず、「地引網出版」の翻訳物をみるべし。

「境界線」を皮切りに骨太の良書が並ぶ。

 

ついで、「キリスト新聞社」の本を装丁や宣伝に惑わされずに(笑)みるべし。

CCCのカウンセリング・ブックレットシリーズまで出しているところ。

 

さらに、「一麦出版社」の音楽療法や交流分析の本を読むべし。

ついでに拙著「ありのままの自分を生きる」も(笑)。

 

   地引網出版、キリスト新聞社、一麦出版社。この3社のカウンセリング関係の出版ラインナップは、個性的で面白い。おそらく当事者は、その面白さを十分には自覚していないかもしれないが。

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2020.01.23 Thursday 22:37
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藤掛 明
雨の心理的イメージを鍵に、雨の降る物語を読み解く。カウンセリング論であり、人生論でもある。
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