「迷える社会と〜」の書評
2018.06.04 Monday 22:41

先週は、私にしては予定があるほうで、軽快に予定をこなしたと思うと、翌日はごろごろするという繰り返しだった。

印象に残ったのは、香山リカさんの新刊の書評原稿を書いたことだ。早々にゲラで読んだので、時間はあった。あったが実際書きにくいところがった。というのも平易で読みやすい本であるが、いろいろなテーマが内包されている。どういう角度で書くかでいろいろな書評が書けてしまう。内容を欲張ってしまうと収拾がつかなくなる。今回はすぐに提出せずに寝かせている。読み直す度に文章を削っている。

 

 

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2018.12.11 Tuesday 22:41
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