緊張の一日
2019.01.31 Thursday 22:44

 

インフルエンザにかかり、医師から職場復帰の証明書も書いてもらった。

しかし、咳が残った。その後、念のため肺のレントゲン写真をとった。

まったく肺に問題が無かった。一件落着のはずであった。

ところがその医師が、まったく違うところに大きなこぶのような腫瘤を見つけ、

「至急、がんの主治医に見てもらう必要がある」

「予約の3月まで待つのではなく、すこしでも早く」

ということになった。毎年3月中旬に各種画像をとっている。

一年前に、今回のこぶが、ある程度同じ大きさであれば、OKであるが、もし急速に大きくなってきたのなら、かなりOUTである。

 

そして昨日の午前。診察室。OK。経過観察でいくとのことだった。

仮にと言うことで今回の部位の場合の生検の仕方は教えてもらった。

 

夕方、キャンパスに出向き、会義に一つ出た。

それから、レターボックスにぎゅう詰めになって入っていた学生たちの欠席届(インフル)を取り出し、押印した。緊張した一日であった。

 

夜帰り道、大きな菓子専門店で菓子を衝動買いした。ささやかなお祝い…?。

 

 

 

| ふじかけ | 日記 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
スポンサーサイト
2019.04.21 Sunday 22:44
| スポンサードリンク | - | - | - | pookmark |
Comment
name:
email:
url:
comments:
Trackback
http://fujikake.jugem.jp/trackback/5089
Search
Profile
Recommend
Recommend
Recommend
雨降りの心理学 雨が心を動かすとき
雨降りの心理学 雨が心を動かすとき (JUGEMレビュー »)
藤掛 明
雨の心理的イメージを鍵に、雨の降る物語を読み解く。カウンセリング論であり、人生論でもある。
Category
Archive
Latest Entry
Recent Comment
Recent Trackback
Links
Admin
Calendar
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
282930    
<< April 2019 >>
記事分析
アート情報
Sponsored links
Mobile
qrcode
無料ブログ作成サービス JUGEM