来年の手帳は、意外な展開に。
2019.11.24 Sunday 22:19

 

今年もまた手帳ではいろいろと考えた。

最近冒険するとかならず失敗する。

 

基本的な流れはこうだ。

「ほぼ日手帳」の一日一頁の自由度は魅力だ。

ただ、自分の使い方を振り返ってみると、日付け対応である必要はない。

zibun手帳のように、アイデアノートとして手帳に挟めば済むことである。

 

月ごとのブロック式。

各日に書き込める若干の余白。

手帳に挟む「白いあるいはメモリ付きノート」。買いたしていく。

 

ここまで考えた上で、あとは衝動買いと割り切り、手帳売り場へ。

すると「カメレオン」がやさしくこちらを横目で見ているではないか。

 

ということで、来年は、

MATOKAのB6手帳で行くことにした。

週間ブロック式という見開きで一週間がブロックのレイアウトになっている。

週間ブロックの使い方は、予定であれば、TO DO リストを。事後の記録であれば日記。そんな感じか。

 

そして白紙ノートも付いている。

この辺は基本を押さえている。

ところがMATOKAをネットで調べても白紙ノートの販売は見つからなかった。

そこで、ミドリのノートMD(ノートライト)を購入(とりあえずノートは6冊。販売は3冊単位)。

 

手帳の購入は人を前向きにしてくれる。ただ思い切って、体力の老いた部分にふさわしく、

たんたんとシンプルに行くつもりなら、もっと手帳もシンプルに使うのが良いと思っている。

できれば1年後には、手帳をシンプルに使い、人生もシンプルに歩みたいところだが、

どうなることやら。

 

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